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パワーストーン・京都/【荼枳尼天(だきにてん)】【スカル(髑髏)】一級職人彫刻【桃の木】【聖天(守護梵字ギャクギャク)両面彫刻】【源氏家紋】【平氏家紋】【アメジスト】【ローズクォーツ】【スターカット・そろばん珠本水晶】【屋久杉】2連ブレスレット【伏見の京屋】

パワーストーン・京都/【荼枳尼天(だきにてん)】【スカル(髑髏)】一級職人彫刻【桃の木】【聖天(守護梵字ギャクギャク)両面彫刻】【源氏家紋】【平氏家紋】【アメジスト】【ローズクォーツ】【スターカット・そろばん珠本水晶】【屋久杉】2連ブレスレット【伏見の京屋】

販売価格: 45,800円(税込)

希望小売価格: 98,000円

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商品詳細

パワーストーン・京都/【荼枳尼天(だきにてん)】【スカル(髑髏)】一級職人彫刻【桃の木】【聖天(守護梵字ギャクギャク)両面彫刻】【源氏家紋】【平氏家紋】【アメジスト】【ローズクォーツ】【スターカット・そろばん珠本水晶】【屋久杉】2連ブレスレット【伏見の京屋】




★荼枳尼天(だきにてん)
仏教の神であり夜叉の一種とされる
荼枳尼“天”とは日本特有の呼び方であり、中国の仏典では“天”が付くことはなく荼枳尼とのみ記される。ダーキニーはもともと集団や種族を指す名であるが、
日本の荼枳尼天は一個の尊格を表すようになった。日本では稲荷信仰と混同されて習合し一般に白狐に乗る天女の姿で表される狐の精とされ、稲荷権現、飯綱権現と同一視される。剣、宝珠、稲束、鎌などを持物とする。

≪中世≫
天皇の即位灌頂において荼枳尼天の真言を唱えるようになり、この儀礼で金と銀の荼枳尼天(辰狐)の像を左右に祀るという文献も存在する。
また、平清盛などが荼枳尼天の修法を行っていたといわれ、『源平盛衰記』には清盛が狩りの途中で荼枳尼天(貴狐天皇)と出会い、この修法を行うか迷う場面が記されている。
ただし、『源平盛衰記』はあくまでも後世に書かれた文学作品であり、清盛が実際に荼枳尼天の修法を行っていたとする根拠はない

「彼の法」集団と性愛信仰
荼枳尼天は後々に性愛を司る神と解釈された。日本では鎌倉時代の13世紀前半ごろに荼枳尼天を祀る名称不明の密教集団(便宜上「彼の法」集団と呼称が現れ、
「髑髏本尊」という髑髏を本尊とする性的儀式を行った。真言立川流の心定は「彼の法」集団と敵対し、『受法用心集』(文永5年(1268年)を著して、
これを邪教と糾弾した。「彼の法」集団はおそらく14世紀前半ごろまでには消滅した。

≪習合≫
狐は古来より、古墳や塚に巣穴を作り、時には屍体を食うことが知られていた。また人の死など未来を知り、これを告げると思われていた。
あるいは狐媚譚などでは、人の精気を奪う動物として描かれることも多かった。荼枳尼天はこの狐との結びつきにより、
日本では神道の稲荷と習合するきっかけとなったとされている。なお、狐と荼枳尼の結びつきは既に中国において見られるが、狐(野干)に乗る荼枳尼天の像というのは中世の日本で生み出された姿であり、
インド・中国撰述の密教経典・儀軌には存在しないものである

≪戦国≫
戦国時代には、各地の武将が城鎮守稲荷として荼枳尼天を祀るようになる。武将たちの生命のかかった城に祀られる稲荷は、怨敵退散を祈願し闘戦に勝利するため荼枳尼天が大部分だったと考えられている
現在でも、久保田城跡(秋田県)、小諸城跡〈長野県)、浜松城跡(静岡県)など、城跡で稲荷社の祭祀が続けられる所は少なくない。

≪近世・近代≫
近世になると荼枳尼天は、伏見稲荷本願所(愛染寺)、豊川稲荷(妙厳寺)、最上稲荷(妙教寺)、王子稲荷(別当 金輪寺)のように、憑き物落としや病気平癒、開運出世の福徳神として信仰される。
俗に荼枳尼天は人を選ばないといわれ、誰でも願望を成就させると信じられたため、博徒や遊女、被差別階級等にも広く信仰を集めた。

明治政府が成立すると神仏分離政策を受け、それまで全国の寺社に荼枳尼天を勧請していた愛染寺は廃寺となり、伏見稲荷で荼枳尼天を祭祀することは途絶えた。
また荼枳尼天を祀っていた稲荷社も多くは宇迦之御魂神などを祭神とする稲荷神社となった[注釈 8]。しかし豊川稲荷や最上稲荷など神仏分離を免れた寺院もあり、
その後は一度廃れた鎮守稲荷を復興したり、新たに勧請する寺院も現れ、現在にいたっている。
なお豊川稲荷では荼枳尼天を祈祷の本尊として大般若経転読が、最上稲荷では同じく木剣加持が行われているが、これは中世に外法と呼ばれた修法とは全く別のものである。

★聖天(梵字:ギャクギャク)
歓喜天,天尊などともいい仏教の守護神である天部の一つ。
大自在天の軍勢の大将であった。もとは人々の事業を妨害する魔王であった。
悪神が十一面観世音菩薩によって善神に改宗し、仏教を守護し障害を除いて財運と福運をもたらす天部の神とされ、日本各地の寺院で祀られている。
インド神話におけるガネーシャ神に相当する。
歓喜天は、二体の像が抱き合い交わることから夫婦和合などの絆を深める、安産・子宝などの子供に関する効力を持っています。


★頼朝(みなもと の よりとも)は、平安時代末期の鎌倉時代初期の武将、政治家であり鎌倉幕府の初代征夷大将軍です。

源氏
源氏とは清和天皇から出た清和源氏を祖とする武家集団である。
平氏が西国に支配を拡大していったのに対して、源氏は東国から支配を拡大していった。
それの主なきっかけとなるのが平忠常の乱でありこれが関東進出のきっかけとなった。
そのあとにも前九年、後三年合戦などを経て関東武士との関係を強化していった源氏は、
清盛の死によって混乱が巻き起こった平氏に一気に攻め、一の谷、屋島、壇ノ浦と次々に西に追い詰めていき、
最後には平氏の兵が海に身を投じるなどをして源氏の勝利に終わった。
源氏はこれから源頼朝による鎌倉幕府が開始され、これは摂関政治をしつつ政権を握った平氏とは違い、
完璧に朝廷の力を借りずに政権をする武士社会の始まりである。


★平 清盛(たいら の きよもり)は、平安時代末期の武将で初めて太政大臣に任ぜられる。

平氏
平氏とは桓武天皇から出た桓武平氏を祖とする武家集団である。
主に平氏が台頭したきっかけは平清盛であり、清盛は若いころから西国の国司になり、
父から受け継いだ西国の平氏勢力をさらに強化していきました。
大輪田泊を修築し日宋貿易を始めるなどして日本に宋銭を流通させて莫大な利益を得たりもした。
こうした実力を背景に後白河とも深く結び付いており、いずれは娘の徳子を高倉天皇の中宮にするなどして
藤原全盛期のような摂関政治をしたり、公卿などを身内で固めるなどをして完璧な平氏政権を確立した。
平氏政権は初めての武家政権ともいわれている。
「平家一門でない者は人ではない(この一門にあらざれば人非人たるべし)

★スカル(髑髏)
強運を授かる、奇跡を呼ぶ!魔よけ、復活する、再生する等の伝承があります。

★桃の木
中国では、桃の木は、古来より、仙人の木、龍木、幽霊が恐れる木と呼ばれていて魔除けの木としても有名でした。
長寿のシンボルで邪気を払い人々に平安をもたらすシンボルとして信じてきました。

★屋久杉(やくすぎ)
パワースポットで有名な世界自然遺産、鹿児島県屋久島のスギで
標高500mを超える山地に自生し樹齢は1000年以上です。
気力充実や癒しに効果があると言われます。
世界最古の縄文杉(推定樹齢は7200年)は有名です。

魔除け効果、気力充実や癒しに効果があるといわれています。


★ロック クリスタル(水晶)
潜在的能力を引き出してヤル気や決断力を高め
、創造力や洞察力、霊的能力、超能力をパワーアップする働きがあると伝えられています。
また、新陳代謝を活発にし、免疫力を高め、体内に蓄積された毒素を排除する力があると伝承されます。
すべてを浄化し、幸運を招く、成功への導きの石、浄化作用に抜群の効果。
幸せを呼ぶ石。よりよい方向へ向けるなどの伝承もあります。


★ローズクォーツ
愛を象徴し受けた傷を癒し恋愛成就をサポート
柔らかな波動で包み感情面での安定を促し、
また美意識に作用して、みずみずしい若さと健康を保つ働きがあると伝えられています。
また、真実の愛と美的感覚を育 み、恋愛成功の石、女性に優しさを与えてくれる石として愛好されています

★カーネリアン
一般的に赤色から赤褐色のアゲート(瑪瑙)をカーネリアンと呼びます。赤色の発色は鉄分によるものです。
古くから親しまれた石で装飾品として使用されました。成功・幸福をもたらすとの伝承の他、健康を促進し活力を与えると云われています。また、止血効果があると伝えられ薬としても使用されたと云われます。

★アメジスト
紫色は、意識の変化を象徴する色や、心を優しく穏やかにし安らぎを与えてくれる色とも言われ、直感力、インスピレーションを高めてくれるとも 伝承されています。

★オニキス(黒瑪瑙)
「悪霊から身を守る石」とされ、肉体の内側にある本能を目覚めさせ
、運動能力を刺激して向上させる力があると伝えられています。
解放される。次なるステップへ。
気持ちの高揚しすぎを抑える。自己防衛。魔避けの石。
潜在パワーを強化する
気持ちをリラックスさせてくれる。
本来持っている能力を引き出してくれる。

能力を引き出したいとき  過去のトラウマを払拭したいとき
敵意から身を守りたいとき  進むべき道に迷ったとき  才能を活かしたいとき


詳細
・約37×31×38mm 1個(2〜3mm程度の誤差があります。)
・約18mm 7個
・約16mm 4個
・約12mm 3個
・約12×5、5mm 4個
・約11×10mm 4個
・約10mm 8個
・約8mm 2個
・約8×4mm 6個
・手首サイズ 約18cm
・オペロンゴム



注意事項
■天然石、木の為、形や大きさ等の違い、内包物、クラック(ヒビ)、小さな傷等があることがございますので御理解、御了承ください。
 石、木の意味、伝承等は科学的根拠はなく絶対的な効果が得られるとは限りません。

■石、木のサイズにつきましては1mm以内の誤差が生じる場合がございます。

■写真とは異なり、同じ石、同じクオリティーの玉に変更することがあります。

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